このDEXCS Official Wikiでは、DEXCSに関する情報発信を行ないます。

お知らせ(1)

H230320:DEXCSの申込みや問合せのメールアドレスを変更します
DEXCSのダウンロード申込みのメールアドレスをdexcs.info@gmail.comに変更しました。書籍の記述は旧アドレスですので、新アドレスに対してにダウンロード手順の手順に従ってお申し込みください。必ず「氏名:所属:Email:利用目的:情報源」ご記入ください。お願いします。なおこの情報は、DEXCSのご案内情報の送付などの活動以外には利用いたしません。このアドレスで一般的なご指摘は受けてておりますが、個別のサポートは対応しておりませんので、ご容赦ください。

お知らせ(2)

H230320:オープンCAE初心者勉強会第3回参加者募集中
DEXCSを始め、OpenFOAM,Adventure,SALOME-MecaなどのオープンCAEの様々なシステムの自主的な勉強会です。企業技術者の方ばかりで初心者の方も多く、気楽に参加できますので興味のある方の参加をお待ちしています。第3回は4月16日(土)午後ですので、ご興味のある方はこちらをご覧ください。今回は24名までとなります。システムに関する個別相談もありますので、興味のある方の、ご参加をお待ちしております。

お知らせ(3)

H230212:「はじめてのオープンCAE」好評発売中のお知らせ
平成23年2月20日に、「はじめてのオープンCAE」を工学社より出版しました。DEXCS2010-Adventure収録のDVDが添付しており、基本解析の操作から弾塑性解析まで、これ1冊のパソコンで構造解析CAEが実現します。詳しくは工学社http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1582-0をご覧ください。なお、本書を用いた講習会の企画を検討しております。企画する側や参加する側、共にご興味のある方はお問い合わせください。サポートページは書籍はじめてのオープンCAEです。

Disclaimer
OPENFOAM® is a registered trade mark of OpenCFD Limited, the producer of the OpenFOAM software and owner of the OPENFOAM® and OpenCFD® trade marks. This offering is not approved or endorsed by OpenCFD Limited.

初めてこのサイトを訪れた方に、DEXCSについての1分で読める説明

初めて取り組まれる方は、以下のご説明をお読みください、起動や動作に必要な情報があります。

質問と助言 | 要は何なの | 何に使えるの | 何が必要なの | どう動かすの | 過剰な期待 | 機能追加要望

DEXCSの情報:Information of DEXCS

DEXCSのダウンロード | DEXCSのロゴ | DEXCSのバナー | DEXCSの資料 | DEXCSのオープンテクニック | DEXCSの起動方法 | DEXCSの野望 | DEXCSの仮想マシン利用 | OpenFOAM版リリースノート

お知らせ:NEWS

これまでのお知らせ

■H221001:DEXCS2010 for OpenFOAM® 1.7x(32/64bit)を公開します
OpenFOAM1.7をお待ちの方、64bit版をお待ちの方、お待たせしました。DEXCS2010-OF1.7xの32/64bitを同時に公開します。これまでのパスワードでダウンロードできます。ただし2つ合わせると4GB近いのでご注意ください。詳細の解説やDVD配布についてはオープンCAE学会と連携して行うので、今後はそちらの情報も参照ください。ソフトウエアの詳細はDEXCS2010の解説をご覧ください。

■H220605:DEXCS2010-Adventureを公開しました
これまでのDEXCS-Adventureでは弾性解析のみでしたが、DEXCS2010-Adventureでは、弾塑性解析や大変形解析にも対応し、教育研修だけでなく研究開発にも利用できる機能を持っています。実はFLUSHと連携して並列処理も可能になっています。是非、ダウンロードしてご活用ください。

■H220928:H22-JST-DEXCS研究会の情報発信を開始しました
SALOME-Mecaを中心にしたDEXCS-Salomeの活用を考える研究会がスタートしました。情報共有ページをhttp://opencae.gifu-nct.ac.jp/pukiwiki/index.php?H22-JST-DEXCS%B8%A6%B5%E6%B2%F1に作っています。ご興味のある方は研究会の各行事にお申し込みの上、ご参加ください。

■H220826:第1回ものづくり支援システムDEXCS研究会のご案内
JST:科学技術振興機構のプラザ東海にて9月28日に「第1回ものづくり支援システムDEXCS研究会」を開催します。役に立つ情報共有を目指しています。是非ご参加ください。詳細はこちら:http://www.tokai.jst-plaza.jp/sangaku/kenkyukai/kenkyu100928/index.htmlです。今後DEXCSの構造解析は、この研究会を中心に進みますので、多くの方の参加を期待しています。参加費は無料ですし、初回は様子見だけでも結構です。

■H220827:DEXCSに関する学会発表を行います。
平成22年度は、日本建築学会大会(富山大学)と日本機械学会年次大会(名古屋工業大学)において、オープンCAE「DEXCS」について発表します。

■H220804:JSTプラザ東海企業懇話会でDEXCSの紹介をします
JST:科学技術振興機構のプラザ東海にて8月25日にDEXCSの紹介をします。これは9月に設立予定の「ものづくり支援システムDEXCS研究会」のプレイベントになります。是非、ご参加ください。詳細はこちら:http://www.tokai.jst-plaza.jp/topic/event/20100825/index.htmlです。

■H220609:オープンCAE学会地方講習会夏
8月8日に岐阜高専において、オープンCAE学会主催の地方講習会夏(岐阜)を開催します。有料講習会ですが先端的なCAE技術を学ぶことが出来ます。詳細は講習会H220808をご覧ください。

■H220608:岐阜高専地域協力会DEXCS講習会
7月2日に岐阜高専において、地域協力会主催のDEXCS講習会を行います。基本的には関係者限定ですが、席に余裕があれば一般の方も参加できます。最新版のDEXCS2010-Adventureによる弾塑性解析の講習です。詳細は講習会H220702をご覧ください。

■H220603:SALOME-Mecaの操作方法の紹介
オープンソースの構造解析システムとしてSALOME-Mecaに注目しています。まずは、基本的な操作方法を紹介した[[Winkマルチメディア教材 http://dexcs.gifu-nct.ac.jp/filebox/Wink/salome_01/SALOME-001.htm]]を公開します。今後は色々な活用方法について、ご紹介してゆく予定です。

■H220429:ダウンロード申込の対応について
DEXCSのお申し込みのメールは自動応答していますが、場合によってはメールが届かないことがあるようです。10分経過して届かない場合には、手動送信希望と明記していただければ、確認後対応します。

■H220101:新年のDEXCSはFLUSHとの連携を展開します
皆さんのご支援を受けDEXCSは大きく発展することができました。今年はポータブルGRID「FLUSH:http://flush.gifu-nct.ac.jp/」との連携を進め、構造解析の弾塑性解析や座屈解析、流体解析の大規模並列解析に対応してゆきたいと計画しています。近日中に公開できると思います。ご期待ください。

■H211130:外部CADからのSTLデータの修正方法の説明
DEXCSでは外部CADで作られた形状データをSTL形式で利用することが出来ます。しかしCAEに利用できる品質で無い場合があり、これを修正する手順を説明しています。DEXCSの応用に関する情報です。ご活用ください。

■H211020:大垣共立銀行連携事業の講習会ページの開設
講習会大共連携では表記連携事業に参加される方への情報をまとめています。講習会に参加される方は、準備や対応をお願いします。なお、この講習会は連携事業の関係者限定となっていますので、一般の方は参加できません。

■H211026:DEXCS2009-ADVENTURE-BasicのCD起動版公開
DEXCS最新2009のCD起動版を公開しました。ISOイメージで700MBに構造解析CAEのすべてを組み込んでいます。CD起動だけでなく、Virtual Boxでの仮想マシン起動や、HDDへのインストールも可能になります。ぜひお試しください。

■H211014:DEXCS2009-ADVENTURE-Basicの公開
これはDEXCS2009-ADVENTUREにおいて、結果出力の選択機能を備えたもので、弾性線形解析の基本バージョンになります。それ以外についてはPrototypeの機能と同じです。なお、講習会では資料の都合でPrototypeを使うこともあります。

■H211026:DEXCSによる内部流れの解析手順の紹介
DEXCS2009-OpenFOAMの例題では、仮想風洞で外部流れを解析しました。皆様のご要望のお答えして、DEXCSを用いた内部流れの解析手順をオープンテクニックとして提供いただきました。DEXCS2009-OpenFOAMでの内部流れ解析です。マルチメディア教材も用意されています。ご活用ください。

■H211014:第2回オープンソースCAEワークショップに参加します
このWSでは、DEXCSに関する講演が2つあり、OpenFOAM/Adventureを含め様々な先進的な事例が紹介されます。また、DEXCS-Adventureのミニ講習会も行われますので、ご関心がありましたら、どうぞ。詳細は、http://groups.google.com/group/openfoam?hl=ja をご覧下さい。

■H210731:DEXCS2009-OpenFOAM (VMware+ISOimage)を公開しました。
最新版のランチャーを搭載したDEXCS2009-OpenFOAMを公開しました。OpenFOAM-1.5に正式対応し、VMware起動だけでなく、ISOimageからDVD起動やHDDインストールも可能になりました。これまでにない操作手順もあり、DEXCS-DOCにて公開している資料をご確認ください。また質疑応答は、質問と助言に掲載しております。

■H210830:DEXCS2009-OpenFOAMの応用チュートリアルを公開しました。
DEXCS2009-OpenFOAMには、仮想風洞の例題の動画チュートリアルが組込まれていますが、この物体を交換して任意物体のまわりの流れを見るための方法を紹介しています。DEXCSのオープンテクニックをご覧ください。

■H210829:DEXCS2009-ADVENTURE-Prototypeのマイナーチェンジ
先日公開しましたDEXCS2009-ADVENTURE-Prototypeに、Para Viewドキュメントを組み込んだマイナーチェンジ版を公開しました。ヘルプから参照できるようにしてあります。

■H210813:TOOLS-DOCでParaviewドキュメントを公開しました。
DEXCSで可視化ツールとして利用しているParaviewについて、貴重な日本語ドキュメントを提供していただきました。近日中にDEXCSに組込みますが、TOOLS-DOCでも公開します。

■H210731:実践・オープンCAE講演会のご案内
最新版DEXCS2009を用いた、構造解析と流体解析の初心者向け講習会を、名古屋市工業研究所の主催で行います。詳細は講習会H210904にてご案内しております。 PCを持参される方は、準備手順などのご確認をお願いします。

■H210807:全国高専テクノフォーラムでDEXCSを紹介しました
DEXCSのものづくり教育における可能性について、口頭発表を行いました。興味を持っていただける方も多く良い機会となりました。

■H210723:DEXCS2009-ADVENTURE-Prototypeを公開しました
最新版のランチャーを搭載したDEXCS2009を公開しました。今後の公開されるDEXCSのベースになります。マニュアルもDEXCS-DOCにて公開しています。

■H210622:DEXCS初心者講習会を6月20日(土)に開催いたしました。
講習会は多くの方に参加いただき、無事終了しました。当日の資料は、誤記修正ののち講習会H210620に掲載いたします。

■H210623:DEXCSの今後の講習会の要望について
今後、DEXCSの講習会について、どのように進めたらよいか、皆さんのご意見を参考にしたいと思います。講習会アンケートにお願いします。

■H210622:DEXCSについて講演会で発表します。
CAE懇話会において、DEXCSの講演を行います。コンセプトや技術的仕様も説明しますので、興味がありましたら、以下から申し込みください。http://www.cae21.org/(トップにある第15回中部CAE懇話会です)

■H210202:DEXCS2008のマルチメディア教材を公開しました。
DEXCS2008では、ランチャーの使い方などが2007から変更されております。そこで、構造解析を行う手順を、Flash Playerで動作するWinkと言うマルチメディア教材としてまとめ、以下から利用できます。 http://dexcs.gifu-nct.ac.jp/filebox/Wink/dexcs_02/DEXCS2008.htm

■H210201:流体解析対応DEXCS2008-OpenFOAMを公開しました。
随分とお待たせしましたが、大変要望の多かった流体解析に対応したDEXCS2008-OpenFOAMを公開しました。今後、利用方法の解説を公開してゆきますが、興味のある方は是非お試しください。

■H210201:利用者の方へのアンケートを始めました。
ダウンロードを申し込んで頂いた方へ利用の状況を伺い、これからDEXCSを有効に利用していただくための方法を考えたいと思います。アンケートのページでで行っています。ご協力をお願いします。

■H210115:DEXCS2008のチュートリアルを公開しました。
DEXCS2008を公開してから間が空きましたが、チュートリアルを公開しました。DEXCS2007とは少々違う点がありますので、DEXCS2008を使う場合は一度こちらへ DEXCS2008のチュートリアル

■H210114:mixiにコミュニティを閉じました。
共同研究成果の情報交換を目的として、mixiでの活動を試行しておりましたが、十分な効果が得られないと判断し、mixiにおけるコミュニティなどの活動を停止しました。

■H201211:ADVENTUREアライアンスに参加しました。
現在のDEXCSでは、構造解析のモジュールにADVENTUREを活用しています。最新版2008の公開にあたり、今後の連携を目指してアライアンスに参加しました。以下のページに紹介されています。
http://adventure.sys.t.u-tokyo.ac.jp/jp/alliances/

■H201206:最新版DEXCS2008を公開しました。
2008年も後1ヶ月を切りましたが、DEXCS2008を公開しました。これまでのダウンロード情報で認証できますので、2007をお使いの方も、是非お試しください。今回は、DEXCSの拡張性を生かすために、VMware版のみの公開となります。
大きく変わった点は、ランチャーの使い方を改善しましたので、ヘルプを参考に、お使いください。ちなみに、サイトのロゴマークも2008に入れ替えています。

■H201128:Google Group にコミュニティを作りました
さらに多くの方々にDEXCSを知ってもらい、情報交換を進めるために、Google Groupにグループ「DEXCS-Users」を作りました。ご関心のある方の参加をお待ちしております。 http://groups.google.com/group/dexcs?hl=ja

DEXCSの紹介:What is 'DEXCS' ?

DEXCSとは何か | DEXCSへの思い | DEXCSの構成

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Last-modified: 2012-01-04 (水) 14:51:45 (134d)